タイ王国
Kingdom of Thailand

撮影日:2005年1月20日〜1月25日
2013年5月31日〜6月3日
撮影者:西本章二

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バンコク
2005年
暁の寺院(ワット・アルン) ワット・アルン 全長49mの涅槃仏(ワット・ポー) タイ式マッサージの発祥地として有名なワット・ポーの庭のストレッチ像。
王宮に隣接するエメラルド寺院(ワット・プラ・ケオ) この本堂の中に、エメラルド(実は翡翠)仏が祀られています。
2013年
煌びやかなワット・プラ・ケオ。黄金の仏塔の中には仏舎利が納められています。 王宮に隣接するこの寺院は、現在の王室の守護寺院として建立されました。 この中にこのお寺の通称になっている『エメラルド・ブッダ』が納められています。 王宮。国内の宮殿の中で、最も権威のある建物です。
長さ46mの涅槃仏像で有名なワット・ポーは、バンコク最古のお寺でもあります。 『暁の寺院』という名でも知られるワット・アルン。 『バンコク様式』と呼ばれる美しい仏塔が特徴的です。 この仏塔は、タイの10バーツコインにも描かれています。
ワットアルンの仏塔に登ることもできます。 仏塔から見たチャオプラヤー川の景色。 仏塔から見たバンコク市内の景色。
アユタヤ
2013年
2011年に起きた洪水の影響で、遺跡にも深刻な被害が出ていました。 傾いてしまった仏塔などの復旧作業が進められていました。 この町は14世紀半ばに建都されてから、417年間、アユタヤ王朝の都としてタイの中心でした。 かつて栄華を極めた古都の当時の姿をつたえる荘厳な遺跡群は、1991年にユネスコ世界遺産に登録されました。
1767年にビルマ軍の攻撃で破壊された仏像。 全て首が切り落とされています。 ワット・プラ・マハタートにあるガジュマルに巻き取られた仏頭。
チェンマイ
2005年
象乗りトレッキングも出来るメーサのエレファントキャンプ スケールの大きな象たちのエレファント・ショーの始まりです 象のサッカー。ボールの先には像のゴールキーパーが居ます。 像の描いた絵はおみやげ用に販売されます
ドイ・ステープ寺院 ドイ・ステープ寺院A チェンマイのカントーク・ディナー
スコータイ及びその近郊
2005年
ワット・ナーン・バヤー(スィー・サッチャナーライ遺跡公園) 日干し煉瓦の塀(スィー・サッチャナーライ遺跡公園) ワット・チャンローム(スィー・サッチャナーライ遺跡公園) ワット・チャンロームは39頭の象に守られています
ワット・チェディ・チット・テーオ(スィー・サッチャナーライ遺跡公園) チェディ・チット・テーオの釈迦像 ワット・マハタート(スコータイ遺跡公園) ワット・スィー・チュム(スコータイ)
狭いお堂の中には14.7mの仏像が座っています。 タイの三輪タクシーサムロー。『トゥクトゥク』とも呼ばれます。(スコータイ) タイの焼き菓子ですが、サツマイモの甘さが日本人向きでした 町のいたる所にお釈迦様の像があります。
お寺の周辺の屋台。
パタヤ
2013年
パタヤビーチ南方面の眺望。 パタヤビーチ北方面の眺望。 パタヤの歓楽街『ウォークストリート』。 この付近は、夜になると、怪しげな雰囲気が漂います。
乗象体験や餌やり体験ができます。