シンガポール共和国
Republic of Singapore



撮影日:2014年11月14日〜11月15日
2018年9月1日〜9月4日
撮影者:西本章二

2014年
ラッフルズ卿上陸地点からの高層ビル群の眺め 水辺にレストランやバーが建ち並ぶクラークス・キー マーライオン公園からのマリーナ・ベイ・サンズ ドリアンに似たエスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ
シンガポールのシンボル「マーライオン」 シンガポール高島屋店内の、クリスマスの飾り付け 「海南鶏飯」。チキンスープで炊いた御飯とジューシーなチキンが抜群 シンガポールの最高級ホテル「ラッフルズ・ホテル」
カクテル「シンガポール・スリング」発祥の地としても有名です 中華街とインド人街の境目辺りの風景 マレーシアはガソリンが安いので、シンガポールの車には残量制限があります
2018年
世界有数の貿易港をうかがわせるおびただしいほどの貨物船が停泊しています。 発展著しい大都会を象徴するマリーナ地区。 高さ165m、世界二位の大観覧車『シンガポール・フライヤー』 一つのカプセルの定員は28名です。ディナーを楽しむことも可能です。
富の噴水。風水のパワースポットとして人気です。 周辺の5つのビルから「気」を集めるような設計がされています。 チャイナタウンの街並み。カラフルな塗装が楽しい。 超近代的な都市の姿と、コロニアルな雰囲気の対比がおもしろいです。
現在は店舗などの商業施設として利用されている建物がほとんどです。 "果物の王様"とも呼ばれるドリアンが、独特の臭気を発していました。 カットフルーツのショーケース。涼やかな見た目が美しい。 "マリーナ・ベイ・サンズ"に隣接する植物園『ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ』。
映画のロケ地などにも利用されるなど、人気の観光スポットです。 雲に覆われた寒冷な高山の世界を表現した"クラウド・フォレスト"。 ドーム内には高さ35mの人工の山が聳え、滝が流れ落ちています。 ここの特徴は熱帯のシンガポールで高山を再現していることです。
ミストの噴射によって雲も再現されています。 この山の頂上は標高2000mの高地に設定されており、館内はひんやりとしています。 エレベーターで頂上に登り、ゆっくりと歩きながら1000mの設定の地上まで降りてきます。 人工の山の周囲をボードウォークのような散策路が取り巻いています。
このコーナーでは様々な食虫植物が並べられています。 中心部には、高さ25〜50,mの人工の木"スーパーツリー"が並んでいます。 特徴的なマリーナ・ベイ・サンズを望む風景はッド区都区の雰囲気です。 安くて美味しいシンガポールの屋台街『ホーカーズ』。
ここはオフィス街が近く、昼時には多くのビジネスマンが昼食に訪れます。 シンガポール名物グルメ『チリクラブ』。ソースが絶品でした。